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シラバス詳細照会

シラバス詳細照会

  • 講義要項やWebシラバスの記載内容は、登録された受講生の人数や理解度に応じて、授業開始後に変更となる可能性があります。

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授業情報

開講年度 2019年度 開講箇所 法学部
科目名
導入演習(選択) 29

担当教員 本間 靖規
学期曜日時限 秋学期  水2時限
科目区分 導入教育科目(演習)選択 配当年次 1年以上 単位数 2
使用教室 9-316演習室 キャンパス 早稲田
科目キー 1200000110 科目クラスコード 29
授業で使用する言語 日本語
  コース・コード LAWH101S
大分野名称 法学
中分野名称 その他法学
小分野名称 概論
レベル 初級レベル(入門・導入) 授業形態 演習/ゼミ

シラバス情報

最終更新日時:2019/03/02 10:37:15

副題 日本人と法
授業概要 春学期に引き続き、日本人(あるいは他国人)の法観念、裁判観を学ぶ。教材は受講生と相談の上決定する。
授業の到達目標 到達目標は、春学期と同様であるが、授業の進め方については、受講生と相談しながら決める。
事前・事後学習の内容 春学期終了の時点で秋学期に向けて何を準備すべきかを決める。
授業計画
1:
第1回 オリエンテーション(講義の目的と概要)
最初は、担当教員である私が報告する形で、秋学期のイメージを模索しながら探索する。
2:
第2回

受講生の選択した教材を使用する

 

3:
第3回

第2回と同じ方法

4:
第4回
第2回と同じ方法
5:
第5回
第2回と同じ方法
6:
第6回
第2回と同じ方法
7:
第7回
第2回と同じ方法
8:
第8回
第2回と同じ方法
9:
第9回
第2回と同じ方法
10:
第10回
第2回と同じ方法
11:
第11回
第2回と同じ方法
12:
第12回
第2回と同じ方法
13:
第13回
第2回と同じ方法
14:
第14回
第2回と同じ方法
15:
第15回
まとめ
教科書 使用するかどうか受講生と相談の上決める。
参考文献 適宜指定する。
成績評価方法
割合 評価基準
レポート: 50% 授業で取り扱った事項について、興味を持ったテーマを各自選択してレポートを作成する。
平常点評価: 50% ゼミへの参加の積極性や準備の周到性などで評価する。
備考・関連URL

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