cheader

シラバス詳細照会

シラバス詳細照会

  • 講義要項やWebシラバスの記載内容は、登録された受講生の人数や理解度に応じて、授業開始後に変更となる可能性があります。

main start

授業情報

開講年度 2019年度 開講箇所 法学部
科目名
独語初級 II(基礎) 3D

担当教員 弓削 尚子
学期曜日時限 秋学期  01:火3時限/02:金2時限
科目区分 未習外国語 独語(初級) 配当年次 1年以上 単位数 2
使用教室 01:8-401/02:8-406 キャンパス 早稲田
科目キー 12000023A2 科目クラスコード 03
授業で使用する言語 指定なし
  コース・コード LANG101F
大分野名称 語学
中分野名称 ドイツ語
小分野名称 ドイツ語
レベル 初級レベル(入門・導入) 授業形態 外国語

シラバス情報

最終更新日時:2019/03/02 10:37:15

授業概要 「読む」「聴く」「話す」「書く」の4技能を総合的に発展させ、ドイツ語コミュニケーション能力の育成を目指す「総合コミュニケーションコース」です。ドイツで作成された統一教材を用い、試験も共通で行います。担当教員がチームとして授業を展開していきますので、2年間一貫したカリキュラムで勉強できます。
1年次は週3回(6単位)の授業のうち、週2回(4単位)は日本人教員、週1回(2単位)はドイツ語ネイティブスピーカーが担当します。2年次は日本人教員、ドイツ語ネイティブスピーカーの授業が各1回ずつとなります。「総合コミュニケーションコース」では、2年間同一クラスで、1年次・2年次とも、各クラスに指定された授業を履修します。
授業の到達目標 ドイツ語の基礎を、文法だけでなく、語彙、表現を含めて総合的に学び、身近な話題について自ら発信できるドイツ語力を身につけることを目標とします。その際、ドイツの文化を知るとともに、異文化比較の視点から、ドイツ・ヨーロッパとの比較で、自分自身と日本についてドイツ語で発信することを目指します。1年終了時の到達目標レベルは 欧州評議会で定められたヨーロッパ言語共通参照枠(CEFR)のA1(よく使われる日常的表現と基本的な言い回しは理解し、用いることができる)、2年次終了後までの到達目標レベルはA2(日常的な状況で使
事前・事後学習の内容 事前の準備学習および事後学習については、各教員の指示にしたがってください。ただし、事後学習をどれだけ丁寧に行うかが語学の習得にとっては大変重要ですので、作業的に宿題をこなすだけではなく、学習内容を定着させるという意識で事後学習にのぞんでください。
授業計画 春学期でA1の前半を、秋学期でA1の後半を扱います。初回授業時に確認してください。
教科書 Studio [express] A1(Cornelsen Verlag)
成績評価方法 50%:期末試験の成績
50%:出席状況、授業における活動状況、宿題、小テストの成績等
以上の割合は目安です。各教員ごとに異なる場合がありますので、各クラスにて確認してください。

ページの先頭へ戻る

Copyright © Media Network Center,Waseda University 2006-2019.All rights reserved.

read