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シラバス詳細照会

シラバス詳細照会

  • 講義要項やWebシラバスの記載内容は、登録された受講生の人数や理解度に応じて、授業開始後に変更となる可能性があります。

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授業情報

開講年度 2018年度 開講箇所 教育学部
科目名
ドイツ語科教育法3

担当教員 原 克
学期曜日時限 春学期  土2時限
科目区分 教科教育法 配当年次 3年以上 単位数 2
使用教室 16-824研修室 キャンパス 早稲田
科目キー 1500009227 科目クラスコード 01
授業で使用する言語 日本語
  コース・コード TCPX302L
大分野名称 教職科目
中分野名称 教職科目
小分野名称 教職科目
レベル 上級レベル 授業形態 講義

シラバス情報

最終更新日時:2018/02/26 11:07:19

副題 いかにドイツ語を教えるか
授業概要 英語以外の外国語には検定教科書が存在しない。中学校、高等学校の現場では一般に
大学生向けあるいは海外の教科書をそのまま利用するか、担当教員の手作り教材で対
応しているのが実情である。本講義では中学校、高等学校の現場で使用されている教
科書や海外の教科書の分析を通し、中等教育にふさわしいドイツ語教材とはどのよう
なものか、総合的に考えていく
授業の到達目標 上級のドイツ語読解力を身につける。
授業計画 1.イントロダクション(1回)
2.教科書検定制度とドイツ語教科書(2-4回)
3.中学校、高等学校で実際に使用されている教科書(5-7回)
4.海外の各種教科書(8-10回)
5.中学校、高等学校用教科書作成を目指して(11-12回)
6.まとめと総括(13-15回)

教科書 1.イントロダクション(1回)
2.教科書検定制度とドイツ語教科書(2-4回)
3.中学校、高等学校で実際に使用されている教科書(5-7回)
4.海外の各種教科書(8-10回)
5.中学校、高等学校用教科書作成を目指して(11-12回)
6.まとめと総括(13-15回)
参考文献 特になし。
成績評価方法
割合 評価基準
試験: 0% なし。
レポート: 50% 課題レポートの評価による。
平常点評価: 50% 毎回、出席を取る。
その他: 0% なし。
備考・関連URL 特になし。

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