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シラバス詳細照会

シラバス詳細照会

  • 講義要項やWebシラバスの記載内容は、登録された受講生の人数や理解度に応じて、授業開始後に変更となる可能性があります。

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授業情報

開講年度 2019年度 開講箇所 教育学部
科目名
演習II(経済学) B

担当教員 藁谷 友紀
学期曜日時限 通年  木6時限
科目区分 社会科社会科学専修 配当年次 4年以上 単位数 4
使用教室 16-408(コンピュータ教室) キャンパス 早稲田
科目キー 1504024631 科目クラスコード 02
授業で使用する言語 日本語
  コース・コード ECNE401S
大分野名称 経済学
中分野名称 経済学一般
小分野名称 経済学一般
レベル 総仕上げ 授業形態 演習/ゼミ

シラバス情報

最終更新日時:2019/03/01 16:07:34

副題 企業行動の動態分析II
授業概要  前期は,前年度に習得した分析手法と前年度末に提出したゼミ論を前提として,その基礎の上に卒論の主題を決定し,用いる分析手法を確定する。必要な文献・資料・データの収集と検討・分析にあたる。後期は,経過報告,討論,指導を通して,卒論を作成する。
授業の到達目標 理論・分析手法を用いて、設定したテーマに従い、論文を作成する。
授業計画 I.テーマの設定。
II.分析手法・データの確定。
III.分析検討
IV.論文の作成
途中、中間報告と討議を行う。
教科書 特に無し。
参考文献 『卒論・ゼミ論の書き方』2002年。その他文献は,各自のテーマに応じて,そのつど指示する。
成績評価方法
割合 評価基準
レポート: 80% 論文の完成度を、形式的要件、内容の質の観点から評価する。
平常点評価: 20% 講義に積極的に参加することを強く求める。
備考・関連URL 時間的制約が大きいことから,各自の自主性,積極性が強く求められる。

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