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シラバス詳細照会

シラバス詳細照会

  • 講義要項やWebシラバスの記載内容は、登録された受講生の人数や理解度に応じて、授業開始後に変更となる可能性があります。

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授業情報

開講年度 2018年度 開講箇所 教育学部
科目名
ドイツ語演習I2(文学テクストを読む)

担当教員 原 克
学期曜日時限 春学期  火1時限
科目区分  <選択言語:独語I> 配当年次 2年以上 単位数 2
使用教室 16-501 キャンパス 早稲田
科目キー 1507000010 科目クラスコード 01
授業で使用する言語 日本語
  コース・コード LANG202S
大分野名称 語学
中分野名称 ドイツ語
小分野名称 ドイツ語
レベル 中級レベル(発展・応用) 授業形態 演習/ゼミ

シラバス情報

最終更新日時:2018/02/26 11:07:19

授業概要 一年次の初級文法終了直後の学生向けに、簡単なテキストを読解するスタイルで授業を進める。授業の狙いは、文法事項を確認しブラッシュアップすること。さらに、ドイツ語テキストに慣れることである。ドイツ語テキストの正確な読解、これが最終的目標である。
 授業時には、昨年度使用した文法教科書をかならず持参すること。テキストに出てきた文法事項を、そのつど文法教科書を参照して確認しつつ授業を進める。
授業の到達目標 文法直後の読解力を養う。
授業計画 一年次の初級文法終了直後の学生向けに、簡単なテキストを読解するスタイルで授業を進める。授業の狙いは、文法事項を確認しブラッシュアップすること。さらに、ドイツ語テキストに慣れることである。ドイツ語テキストの正確な読解、これが最終的目標である。
 授業時には、昨年度使用した文法教科書をかならず持参すること。テキストに出てきた文法事項を、そのつど文法教科書を参照して確認しつつ授業を進める。

1.イントロダクション(1回)
2.テキスト講読演習(2-7回)
3.文法的解説を中心にした演習(8-12回)
4.まとめと総括(13-15回) 

教科書 テキストは文学ないしは批評など、文芸的な内容のものを使い、授業時にプリントで配布する予定。
参考文献 随時、授業時に指示する。
成績評価方法
割合 評価基準
試験: 50% 筆記試験による。
レポート: 0% なし。
平常点評価: 50% 毎回出席を取る。
その他: 0% なし。
備考・関連URL 特になし。

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