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シラバス詳細照会

シラバス詳細照会

  • 講義要項やWebシラバスの記載内容は、登録された受講生の人数や理解度に応じて、授業開始後に変更となる可能性があります。

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授業情報

開講年度 2018年度 開講箇所 教育学部
科目名
複合文化学演習5IV 

担当教員 原 克
学期曜日時限 秋学期  水5時限
科目区分 複合文化学科 配当年次 4年以上 単位数 2
使用教室 16-701 キャンパス 早稲田
科目キー 150700004Y 科目クラスコード 01
授業で使用する言語 日本語
  コース・コード CMFC482S
大分野名称 複合領域
中分野名称 文化(比較文化・ジェンダー論・カルチュラルスタディーズ)
小分野名称 その他
レベル 総仕上げ 授業形態 演習/ゼミ

シラバス情報

最終更新日時:2018/02/26 11:07:19

副題 「都市はボクらの自然だ  都市型大衆文化のディスクール分析」
授業概要 このゼミでは卒業論文を中心目標に置き授業を行います。具体的には、前期授業を発展的に継承し、みなさんの中間報告の続きならびに最終プレゼンテーションを中心に授業を展開してゆきます。中間報告やプレゼンテーションに当たっては、準備段階も含めて、原がいつでもサポート態勢につきます。テーマの設定や分析方法、その他なんでも気軽に相談して下さい。卒業論文完成にむけて一緒に考えてゆきましょう。
授業の到達目標 20世紀大衆文化の表象分析の方法論を獲得する。
授業計画  後期授業、最初は原が再度プレゼンテーションを行い、新しいトピック、問題設置の仕方、分析の手法、理論的背景や基本文献などをブラッシュアップします。その間みなさんには、夏期休暇中に考えてきた卒業論文のテーマや分析の視点などについて話しをしてもらい、中間報告・プレゼンテーションへの準備を整えてもらいます。その後、再度みんなで討論・アドバイス・情報交換を重ね、後期末の最終プレゼンテーションをめざし卒業論文完成につなげます。

[第 1回]原によるプレゼンテーション
[第 2回]ゼミ生によるプレゼンテーション
[第 3回]ゼミ生によるプレゼンテーション
[第 4回]ゼミ生によるプレゼンテーション
[第 5回]ゼミ生によるプレゼンテーション
[第 6回]ゼミ生によるプレゼンテーション
[第 7回]ゼミ生によるプレゼンテーション
[第 8回]ゼミ生によるプレゼンテーション
[第 9回]ゼミ生によるプレゼンテーション
[第10回]ゼミ生によるプレゼンテーション
[第11回]ゼミ生によるプレゼンテーション
[第12回]ゼミ生によるプレゼンテーション
[第13回]ゼミ生によるプレゼンテーション
[第14回]ゼミ生によるプレゼンテーション
[第15回]最後のまとめ

教科書 授業開始時に指示します。
参考文献 随時、授業中に指示します。
成績評価方法
割合 評価基準
試験: 0% なし。
レポート: 50% 課題レポートの評価による。
平常点評価: 50% 毎回出席を取る。
その他: 0% なし。
備考・関連URL この授業は水曜4限の演習と一体のものなので、水曜4限・5限は連続して受講すること。

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