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シラバス詳細照会

シラバス詳細照会

  • 講義要項やWebシラバスの記載内容は、登録された受講生の人数や理解度に応じて、授業開始後に変更となる可能性があります。

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授業情報

開講年度 2019年度 開講箇所 社会科学部
科目名
ゼミナールI(異文化コミュニケーション研究/秋学期)

担当教員 花光 里香
学期曜日時限 秋学期  水3時限
科目区分 ゼミナールI 配当年次 2年以上 単位数 2
使用教室   キャンパス 早稲田
科目キー 1800001110 科目クラスコード 01
授業で使用する言語 日本語
  コース・コード CMFC281S
大分野名称 複合領域
中分野名称 文化(比較文化・ジェンダー論・カルチュラルスタディーズ)
小分野名称 その他
レベル 中級レベル(発展・応用) 授業形態 演習/ゼミ

シラバス情報

最終更新日時:2019/02/28 18:04:33

授業概要 春学期で学んだことを更に深め、異文化に対する気づきを研ぎ澄ますと共に、身のまわりにある異文化に対する感性を養っていくために、グループでプレゼンテーションに取り組み、全体でディスカッションを行う。 
招聘講師による特別講義を予定している。
春季休業中に、集中して研究に取り組むとともに親睦を深める機会を設ける予定である。
授業の到達目標 異文化について学ぶことにより、既成概念からの解放、意識の改革、そして相対的なものの見方を身につけることを目標とする。
事前・事後学習の内容 指定されたテーマに関する文献の講読、調査、発表の準備など。必要な時間は内容によって異なる。
授業計画
1:
第1回
復習1
2:
第2回
復習2
3:
第3回

講義1

4:
第4回
講義2
5:
第5回
ケーススタディ1
6:
第6回
ケーススタディ2
7:
第7回

招聘講師による特別授業(予定)

8:
第8回

招聘講師による特別授業のディスカッション(予定)

9:
第9回
グループ発表1
10:
第10回
グループ発表2
11:
第11回
グループ発表3
12:
第12回

グループ発表4

13:
第13回
ディスカッション1
14:
第14回
ディスカッション2
15:
第15回
まとめ
教科書 毎回ハンドアウトを用意する。
参考文献 研究テーマに沿った文献を授業や研究指導の際に紹介する。
成績評価方法
割合 評価基準
レポート: 30% 課題は随時提示する。授業やゼミ活動で得た知識と経験をふまえ、課題を深く考察しているかどうかを評価する。
平常点評価: 50% グループディスカッションと全体ディスカッションにおける貢献度、その他毎回の授業に対する姿勢を総合的に評価する。
全出席を基本とする。
その他: 20% グループプレゼンテーションを評価する。
備考・関連URL

【履修が望まれる科目】
ゼミナールの一部クラスでは、担当教員が現ゼミ生に「履修することが望まれる科目」を指定している場合があります。
これは必修や前提科目ではありませんが、各自で社会科学部HP等で該当科目を確認し、科目選択の指針のひとつとしてください。

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