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シラバス詳細照会

シラバス詳細照会

  • 講義要項やWebシラバスの記載内容は、登録された受講生の人数や理解度に応じて、授業開始後に変更となる可能性があります。

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授業情報

開講年度 2019年度 開講箇所 社会科学部
科目名
ゼミナールII(国際経済と金融システム/春学期)

担当教員 北村 能寛
学期曜日時限 春学期  月2時限
科目区分 ゼミナールII・III 配当年次 3年以上 単位数 2
使用教室 14-807共同利用研究室8 キャンパス 早稲田
科目キー 1800001492 科目クラスコード 01
授業で使用する言語 日本語
  コース・コード ECNA321S
大分野名称 経済学
中分野名称 応用経済学
小分野名称 金融論・ファイナンス
レベル 上級レベル 授業形態 演習/ゼミ

シラバス情報

最終更新日時:2019/02/28 18:04:33

授業概要

(春学期)
金融(マクロ経済学)に関する文献を読み、各参加者が報告する。
特にゼミナールII・IIIでは、ゼミナールIで学習した経済的知識およびデータ分析を、マクロ金融経済学の問題へ応用するかたちで指導する。

(秋学期)
金融もしくはマクロ経済学のトピックを扱ったゼミ論文を執筆し、その研究内容ならびに研究経過の報告を後期に行ってもらう。

なお、論文の書き方および研究の進め方等は、ゼミナール内の時間を利用し適時指導する。

 

*各報告者に対するディレクションは、各回の終わりに指示する。

授業の到達目標 文献の内容を自分なりに咀嚼し、報告することが求められる。
また、自分でテーマを見つけ、自らの考えを論理的にかたちにしていく(論文執筆)ことが求められる。
事前・事後学習の内容 論文執筆ならびにそれに関連するもの(資料の読み込み等)を毎回進めてもらう。これには、各回2,3時間を費やすことを目安とする。
授業計画
1:
第1回
ゼミナール・オリエンテーション
2:
第2回
受講者の報告と討論
3:
第3回
受講者の報告と討論
4:
第4回
受講者の報告と討論
5:
第5回
受講者の報告と討論
6:
第6回
受講者の報告と討論
7:
第7回
受講者の報告と討論
8:
第8回
受講者の報告と討論
9:
第9回
受講者の報告と討論
10:
第10回
受講者の報告と討論
11:
第11回
受講者の報告と討論
12:
第12回
受講者の報告と討論
13:
第13回
受講者の報告と討論
14:
第14回
受講者の報告と討論
15:
第15回

ゼミナール総括

教科書 ゼミ内で適宜指定する。
参考文献 ゼミナール内で各自のニーズに適したものを提案する。
成績評価方法
割合 評価基準
平常点評価: 100% 出席回数および報告内容で総合的に評価する
備考・関連URL
【履修が望まれる科目】
ゼミナールの一部クラスでは、担当教員が現ゼミ生に「履修することが望まれる科目」を指定している場合があります。
これは必修や前提科目ではありませんが、各自で社会科学部HP等で該当科目を確認し、科目選択の指針のひとつとしてください。

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