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シラバス詳細照会

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  • 講義要項やWebシラバスの記載内容は、登録された受講生の人数や理解度に応じて、授業開始後に変更となる可能性があります。

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授業情報

開講年度 2019年度 開講箇所 社会科学部
科目名
ゼミナールIII(国際経済と金融システム/秋学期)

担当教員 北村 能寛
学期曜日時限 秋学期  月2時限
科目区分 ゼミナールII・III 配当年次 4年以上 単位数 2
使用教室 14-406(演習室) キャンパス 早稲田
科目キー 1800001495 科目クラスコード 01
授業で使用する言語 日本語
  コース・コード ECNA421S
大分野名称 経済学
中分野名称 応用経済学
小分野名称 金融論・ファイナンス
レベル 総仕上げ 授業形態 演習/ゼミ

シラバス情報

最終更新日時:2019/02/28 18:04:33

授業概要

(春学期)
国際金融(国際マクロ経済学)に関する文献を読み、各参加者が報告する。
特にゼミナールII・IIIではゼミナールIで学習したマクロ経済学の知識を国際金融問題へ応用するかたちでゼミナールを進めたい。

(秋学期)
国際金融もしくはマクロ経済学のトピックを扱ったゼミ論文を作成し、その研究内容ならびに研究経過の報告を後期に行ってもらう予定である。

尚、論文の書き方、研究の進め方などは、ゼミナール内の時間を利用し適時説明する予定である。

 

*予習準備内容に関しては、各回の終わりに指示する。

 

授業の到達目標 文献の内容を自分なりに咀嚼し、報告することが求められる。
また、自分でテーマを見つけ、自らの考えを論理的にかたちにしていく(論文作成)ことが求められる。
事前・事後学習の内容 予習に関しては、各回の終わりに適宜指示します。
復習として、指導・討論内容を論文に反映させてください。
授業計画
1:
第1回
受講者の報告と討論
2:
第2回
受講者の報告と討論
3:
第3回
受講者の報告と討論
4:
第4回
受講者の報告と討論
5:
第5回
受講者の報告と討論
6:
第6回
受講者の報告と討論
7:
第7回
受講者の報告と討論
8:
第8回
受講者の報告と討論
9:
第9回
受講者の報告と討論
10:
第10回
受講者の報告と討論
11:
第11回
受講者の報告と討論
12:
第12回
受講者の報告と討論
13:
第13回
受講者の報告と討論
14:
第14回
受講者の報告と討論
15:
第15回
受講者の報告と討論
教科書 ゼミ内で指定する。
参考文献 ゼミナール内で各自のニーズに適したものを提案する予定である。
成績評価方法
割合 評価基準
平常点評価: 100% 出席、報告を評価
備考・関連URL 【履修が望まれる科目】
ゼミナールの一部クラスでは、担当教員が現ゼミ生に「履修することが望まれる科目」を指定している場合があります。
これは必修や前提科目ではありませんが、各自で社会科学部HP等で該当科目を確認し、科目選択の指針のひとつとしてください。

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