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シラバス詳細照会

シラバス詳細照会

  • 講義要項やWebシラバスの記載内容は、登録された受講生の人数や理解度に応じて、授業開始後に変更となる可能性があります。

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授業情報

開講年度 2014年度 開講箇所 文化構想学部
科目名
複合文化論系演習(現代日本語研究2)

担当教員 森山 卓郎
学期曜日時限 秋学期  月6時限
科目区分 専門演習(複合) 配当年次 2年以上 単位数 2
使用教室 33-2-324 キャンパス 戸山
科目キー 2331522002 科目クラスコード 01
授業で使用する言語 日本語
  コース・コード ZZZZZZZZ
大分野名称 指定なし
中分野名称 指定なし
小分野名称 指定なし
レベル 指定なし 授業形態 指定なし

シラバス情報

最終更新日時:2014/02/28 16:07:23

副題 複文形式の分析
授業概要  「すると」「すれば」「するなら」「した場合」「したら」、「したあと」「してから」、「するため」「するように」など、日本語には類似した様々な複文形式があります。それらについて、いくつかのトピックをしぼり、研究論文の講読、自分なりの分析の発表、などをしていきます。
授業の到達目標  文型についての文法的な分析ができるようになること。
授業計画
1:
第1回
ガイダンス 文型とは
 進め方について
 複文とは
2:
第2回
担当分担の相談
 トピックの選定
3:
第3回
分担発表と議論
4:
第4回
分担発表と議論
5:
第5回
分担発表と議論
6:
第6回
分担発表と議論
7:
第7回
分担発表と議論
8:
第8回
分担発表と議論
9:
第9回
分担発表と議論
10:
第10回
分担発表と議論
11:
第11回
分担発表と議論
12:
第12回
分担発表と議論
13:
第13回
分担発表と議論
14:
第14回
分担発表と議論
15:
第15回
振り返りとまとめ
参考文献  日本語記述文法研究会『現代日本語文法 複文』くろしお出版
成績評価方法
割合 評価基準
試験: 0%  
レポート: 50%  
平常点評価: 50%  
その他: 0%  

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