cheader

シラバス詳細照会

シラバス詳細照会

  • 講義要項やWebシラバスの記載内容は、登録された受講生の人数や理解度に応じて、授業開始後に変更となる可能性があります。

main start

授業情報

開講年度 2014年度 開講箇所 文化構想学部
科目名
複合文化論系演習(世界の音楽)

担当教員 小沼 純一
学期曜日時限 秋学期  月2時限
科目区分 専門演習(複合) 配当年次 2年以上 単位数 2
使用教室 33-2-321 キャンパス 戸山
科目キー 2331524007 科目クラスコード 01
授業で使用する言語 日本語
  コース・コード ZZZZZZZZ
大分野名称 指定なし
中分野名称 指定なし
小分野名称 指定なし
レベル 指定なし 授業形態 指定なし

シラバス情報

最終更新日時:2014/02/28 16:07:23

授業概要  世界にはさまざまな音楽があり、自ら興味をもって探せばその多様性に気づくこともできますが、受動的でいるかぎりは、商業主義的なものばかりが耳にはいってくるのが、現在の環境といえるでしょう。
 ここでは、多様な音楽のごく一部を紹介したあとで、地域やテーマを設定し、学生の皆さんがグループに分かれて、音楽を探ってゆく、という演習をしたいと考えています。
授業の到達目標  世界にある音楽の、ある程度の知識を得、それ以上に、音楽/文化についての視野を広げることを目標とします。
授業計画
1:
第1回
「世界の音楽」をめぐってのグループ討議
2:
第2回
「世界の音楽」をめぐってのグループ討議
3:
第3回
「世界の音楽」をめぐってのグループ討議
4:
第4回
「世界の音楽」をめぐってのグループ討議
5:
第5回
プレゼンテーション
6:
第6回
プレゼンテーション
7:
第7回
プレゼンテーション
8:
第8回
教員による講義
9:
第9回
教員による講義
10:
第10回
教員による講義
11:
第11回
教員による講義
12:
第12回
教員による講義
13:
第13回
「世界の音楽」をめぐってのグループ討議
14:
第14回
「世界の音楽」をめぐってのグループ討議
15:
第15回
理解度の確認
教科書  特になし。
参考文献  随時指示します。
成績評価方法
割合 評価基準
試験: 30%  
レポート: 0%  
平常点評価: 30%  グループ・ワークや、講義時の参加度、によるところが大きい。
その他: 0%  
備考・関連URL  シラバスはあくまで暫定的なものであり、随時変わってゆくものと考えてください。受講生の方々との「あいだ」で、これは成り立ってゆくものですから。
 また、自分の発表が終わったら欠席が多くなる、というのはもってのほかです。他者の発表などをどう「聴けるか」が重要なのですから。

ページの先頭へ戻る

Copyright © Media Network Center,Waseda University 2006-2019.All rights reserved.

read