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Course Information

Year 2019  School School of Culture, Media and Society
Course Title
Sound Theory (CWC Advanced Seminar)

Instructor KONUMA, Junichi
Term/Day/Period spring semester  Thur.2
Category Advanced Seminars (CWC) Eligible Year 2nd year and above Credits 2
Classroom 32-226 Campus Toyama
Course Key 2331542011 Course Class Code 01
Main Language Japanese
  Course Code CMFE211S
First Academic disciplines Composite Fields Studies
Second Academic disciplines Expression
Third Academic disciplines Art
Level Intermediate, developmental and applicative Types of lesson Seminar

Syllabus Information

Latest Update:2019/03/05 16:52:50

Subtitle 音と音楽、そして書くこと
Course Outline  サウンドという語を用いることで、狭義の音楽ではなく、もっと広い意味で音・音楽を捉えようとする試み。
 実際に書かれた音楽批評を読むこともあるでしょうが、それ以上に、音・音楽を聴いて、文章を書いてみることが多くなります。
 音に対して距離をとり、音の表情をことばにする。
 ですから、聞く・聴くことと書くこと、考えることを併行しておこなってもらいます。
Objectives  音・音楽に、また、文章にある音・音楽の描写に敏感になること。
before/after course of study  この演習で得られたことが日々の生活のなかで何らかのかたちで生かされるように。
Course Schedule
1:
第1回
音・音楽にふれること、感じること、書くことについての実践。
2:
第2回
音・音楽にふれること、感じること、書くことについての実践。
3:
第3回
音・音楽にふれること、感じること、書くことについての実践。
4:
第4回
音・音楽にふれること、感じること、書くことについての実践。
5:
第5回
音・音楽にふれること、感じること、書くことについての実践。
6:
第6回
音・音楽にふれること、感じること、書くことについての実践。
7:
第7回
音・音楽にふれること、感じること、書くことについての実践。
8:
第8回
音・音楽にふれること、感じること、書くことについての実践。
9:
第9回
音・音楽にふれること、感じること、書くことについての実践。
10:
第10回
音・音楽にふれること、感じること、書くことについての実践。
11:
第11回
音・音楽にふれること、感じること、書くことについての実践。
12:
第12回
音・音楽にふれること、感じること、書くことについての実践。
13:
第13回
音・音楽にふれること、感じること、書くことについての実践。
14:
第14回
音・音楽にふれること、感じること、書くことについての実践。
15:
第15回
理解度の確認。
Textbooks  特になし。
Reference  その都度指示します。
Evaluation
Rate Evaluation Criteria
Exam: 30%  あくまで「理解度の確認」です。
Papers: 30%  ときどき教場で何かを書いてもらいます。それを「平常点」とともに勘案します。
Class Participation: 40%  上記レポートとあわせての評価となります。
Others: 0%  0

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