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シラバス詳細照会

シラバス詳細照会

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授業情報

開講年度 2015年度 開講箇所 文化構想学部
科目名
文化人類学ゼミ(文化ツーリズム論) (秋期) B

担当教員 青木 啓将
学期曜日時限 秋学期  火4時限
科目区分 論系ゼミ 配当年次 3年以上 単位数 2
使用教室 33-807複合文化論系室2 キャンパス 戸山
科目キー 23Z3523003 科目クラスコード 02
授業で使用する言語 日本語
  コース・コード ANTA499S
大分野名称 人類学
中分野名称 応用人類学
小分野名称 卒業論文/研究、修士/博士論文
レベル 総仕上げ 授業形態 演習/ゼミ

シラバス情報

最終更新日時:2015/02/26 15:29:51

授業概要  本ゼミは文化ツーリズム論とは銘打っているが、いわゆる観光学研究とは異なる。グローバリゼーションのもと、文化が越境し、文化の多様性が消失したり、混淆する今日的状況の最前線として文化ツーリズムを位置づけ、資源としての文化、という側面に重点を置く。受講生は、3年次の研究計画に基づき、各自のフィールドワーク、文献調査を継続し、ゼミ論文の完成を目指す。途中経過については、逐次研究報告し、その内容についてはゼミ参加者による討議の上、修正等をおこなう。
授業の到達目標  ゼミ論文の完成。
授業計画
1:
第1回 研究報告
各自のゼミ論文執筆の進捗状況をを報告し、討議を通して、論文の修正をおこなう。
2:
第2回 研究報告
各自のゼミ論文執筆の進捗状況をを報告し、討議を通して、論文の修正をおこなう。
3:
第3回 研究報告
各自のゼミ論文執筆の進捗状況をを報告し、討議を通して、論文の修正をおこなう。
4:
第4回 研究報告
各自のゼミ論文執筆の進捗状況をを報告し、討議を通して、論文の修正をおこなう。
5:
第5回 研究報告
各自のゼミ論文執筆の進捗状況をを報告し、討議を通して、論文の修正をおこなう。
6:
第6回 研究報告
各自のゼミ論文執筆の進捗状況をを報告し、討議を通して、論文の修正をおこなう。
7:
第7回 研究報告
各自のゼミ論文執筆の進捗状況をを報告し、討議を通して、論文の修正をおこなう。
8:
第8回 研究報告
各自のゼミ論文執筆の進捗状況をを報告し、討議を通して、論文の修正をおこなう。
9:
第9回 研究報告
各自のゼミ論文執筆の進捗状況をを報告し、討議を通して、論文の修正をおこなう。
10:
第10回 研究報告
各自のゼミ論文執筆の進捗状況をを報告し、討議を通して、論文の修正をおこなう。
11:
第11回 研究報告
各自のゼミ論文執筆の進捗状況をを報告し、討議を通して、論文の修正をおこなう。
12:
第12回 研究報告
各自のゼミ論文執筆の進捗状況をを報告し、討議を通して、論文の修正をおこなう。
13:
第13回 文化人類学ゼミ(文化ツーリズム論)Aと合同(ゼミ論文の発表と質疑)
ゼミ論文の内容を報告する。質疑応答を通して、より高次のゼミ論文を目指して最終的な修正をおこなう。
14:
第14回 文化人類学ゼミ(文化ツーリズム論)Aと合同(ゼミ論文の発表と質疑)
ゼミ論文の内容を報告する。質疑応答を通して、より高次のゼミ論文を目指して最終的な修正をおこなう。
15:
第15回 文化人類学ゼミ(文化ツーリズム論)Aと合同(ゼミ論文の発表と質疑)
ゼミ論文の内容を報告する。質疑応答を通して、より高次のゼミ論文を目指して最終的な修正をおこなう。
教科書  特にしていない。
参考文献  適宜、指示する。
成績評価方法
割合 評価基準
試験: 0%  実施しない
レポート: 0%  実施しない
平常点評価: 100%  出席状況、研究報告の達成度、討議への参加状況などを総合的に判断する。
その他: 0%  特になし

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