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シラバス詳細照会

シラバス詳細照会

  • 講義要項やWebシラバスの記載内容は、登録された受講生の人数や理解度に応じて、授業開始後に変更となる可能性があります。

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授業情報

開講年度 2019年度 開講箇所 先進理工学部
科目名
生命医科学ゼミナールII  【前年度成績S評価者用】

担当教員 朝日 透/井上 貴文/大島 登志男/合田 亘人/佐藤 政充/仙波 憲太郎/武岡 真司/武田 直也/竹山 春子/常田 聡
学期曜日時限 秋学期  無その他
科目区分 専門必修 配当年次 3年以上 単位数 2
使用教室   キャンパス 西早稲田(旧大久保)
科目キー 2805013007 科目クラスコード S1
授業で使用する言語 日本語
  コース・コード MEDG30ZS
大分野名称 医学
中分野名称 医学一般
小分野名称 医学一般
レベル 上級レベル 授業形態 演習/ゼミ

シラバス情報

最終更新日時:2019/02/19 12:37:07

授業概要 4年次の研究室配属・卒業研究に向けて、生命医科学科教員による研究内容の紹介をオムニバス形式で行なう。
授業の到達目標 学科の研究内容の理解を深める。

【DP5】最先端の生命医科学研究事例を理解し,自ら研究を展開する素養を身につける。
事前・事後学習の内容 事前学習は必要としない。
事後学習としては、各教員の配布資料、講義内容のノートをもとに、各研究室の研究内容、研究の様子に対して理解を深めること。
授業計画

[第 1回] 10月1日 井上貴文 (+常田) 「神経細胞生理学:神経細胞の動作原理をしる」
[第 2回] 10月8日 佐藤政充 「オリジナリティのある細胞分裂研究をめざして」
[第 3回] 10月15日 竹山春子 「生体ゲノム情報の有効活用とバイオツール開発」
        村松正道(感染研) 「国立感染症研究所における研究紹介」
[第 4回] 10月29日 仙波憲太郎 「私が目指す癌研究」
[第 5回] 11月5日 合田亘人 「生活習慣病の病態医化学」
[第 6回] 11月12日 武岡真司 「研究者になるために、生体分子集合科学・ナノ医療とは?」
[第 7回] 11月19日 武田直也 「バイオマテリアルを基盤とした細胞機能制御と3D再生組織構築」
[第 8回] 11月26日 朝日透「生物物性科学と新しい大学院教育」
[第 9回] 12月3日 常田聡 研究室配属に関する説明、「微生物学研究の魅力」
[第10回]12月10日 大島登志男「分子脳神経科学研究」
[第11回]12月17日 大木博(招聘講師)「自分のキャリアを考える」
[第12回]1月7日 常田聡 研究室配属に関する調整
[第13回]1月9日 常田聡ほか 卒業研究オリエンテーション
[第14回]1月10日 常田聡ほか 卒業研究オリエンテーション
[第15回]1月14日 全教員 配属先研究室での研修
教科書 指定無し
参考文献 各講義の際に配布される資料
成績評価方法
割合 評価基準
試験: 0% なし
レポート: 0% なし
平常点評価: 100% 配属先教員が課題を出す。
その他: 0% 推奨のシンポジムなどに参加した場合、成績判定に考慮することがある。
備考・関連URL 4回以上の欠席で「F」とする。また、30分以上の遅刻は欠席となるので注意すること。

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