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シラバス詳細照会

シラバス詳細照会

  • 講義要項やWebシラバスの記載内容は、登録された受講生の人数や理解度に応じて、授業開始後に変更となる可能性があります。

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授業情報

開講年度 2019年度 開講箇所 大学院法学研究科
科目名
憲法研究I(中島)

担当教員 中島 徹
学期曜日時限 春学期  月4時限
科目区分 専修科目 憲法 配当年次 1年以上 単位数 2
使用教室 8-618 キャンパス 早稲田
科目キー 3332000501 科目クラスコード 01
授業で使用する言語 日本語
  コース・コード LAWA611L
大分野名称 法学
中分野名称 公法
小分野名称 憲法
レベル 修士レベル 授業形態 講義

シラバス情報

最終更新日時:2019/01/18 12:57:19

授業概要  前期は大学院入学後の研究課題を探求することを目的として授業を行います。具体的には、これまで修士論文を執筆した人にその内容を報告してもらい、それを討議に付すると同時に、あわせてどのように研究テーマを設定し、論文を執筆していたかについての経験談を語ってもらうことで、これからの研究生活に示唆を得ることを目的としています。あわせて、受講者と相談の上、社会科学の基礎的文献や外国書の講読を行うことも考えています。
授業の到達目標 自らの研究課題を明確にすること
授業計画
1:
第1回
ガイダンス
2:
第2回
博士課程院生報告(1)
3:
第3回
同報告(2)
4:
第4回
同報告(3)
5:
第5回
同報告(4)
6:
第6回

新入生の関心テーマ報告(5)

文献講読

7:
第7回

同報告(6)

文献講読

8:
第8回

同報告(7)

文献講読

9:
第9回

同報告(8)

文献講読

10:
第10回

同報告(9)

文献講読

11:
第11回

同報告(10)

文献講読

12:
第12回

同報告(11)

文献講読

13:
第13回

同報告(12)

文献講読

14:
第14回

同報告(13)

文献講読

15:
第15回

前期のまとめ

文献講読

成績評価方法
割合 評価基準
平常点評価: 90% 報告及び質疑等授業への積極的関与
その他: 10% 研究課題の発見
備考・関連URL

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