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シラバス詳細照会

シラバス詳細照会

  • 講義要項やWebシラバスの記載内容は、登録された受講生の人数や理解度に応じて、授業開始後に変更となる可能性があります。

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授業情報

開講年度 2019年度 開講箇所 大学院法学研究科
科目名
憲法研究II(中島)

担当教員 中島 徹
学期曜日時限 秋学期  月4時限
科目区分 専修科目 憲法 配当年次 1年以上 単位数 2
使用教室 8-618 キャンパス 早稲田
科目キー 3332000502 科目クラスコード 01
授業で使用する言語 日本語
  コース・コード LAWA612L
大分野名称 法学
中分野名称 公法
小分野名称 憲法
レベル 修士レベル 授業形態 講義

シラバス情報

最終更新日時:2019/01/18 12:57:19

授業概要

後期も前期に引き続き各自の関心テーマを披露してもらうことと社会科学の古典的文献を読むことを通じて、憲法学の基礎理論を考える場にしたいと考えています。2013年度は、マルクス「ユダヤ人問題によせて」と樋口陽一「憲法という作為」を合わせ読みました。今季に何を読むかは、受講者の関心を聞きながら決めていく予定です。また、希望によっては外国書講読も行います。

授業の到達目標 各自研究テーマの自覚化と外国語文献を読む場合は外国語の勉強としてではなく、研究に必要な資料として読みこなせるようになること。
授業計画
1:
第1回

[第 1回] ガイダンス

[第 2回] 文献講読ないし各自の研究テーマ報告(以下、外書講読等と省略)(1)

[第 3回] 文献講読等(2)

[第 4回] 文献講読等(3)

[第 5回] 文献講読等(4)

[第 6回] 文献講読等(5) 

[第 7回] 文献講読等(6)

[第 8回] 文献講読等(7)

[第 9回] 文献講読等(8)

[第10回] 文献講読等(9)

[第11回] 文献講読等(10)

[第12回] 文献講読等(11)

[第13回] 文献講読等(12)

[第14回] 文献講読等(13)

[第15回] 後期のまとめ

2:
第2回

各自のテーマ報告

文献講読

3:
第3回

各自のテーマ報告

文献講読

4:
第4回

各自のテーマ報告

文献講読

5:
第5回

各自のテーマ報告

文献講読

6:
第6回

各自のテーマ報告

文献講読

7:
第7回

各自のテーマ報告

文献講読

8:
第8回

各自のテーマ報告

文献講読

9:
第9回

各自のテーマ報告

文献講読

10:
第10回

各自のテーマ報告

文献講読

11:
第11回

各自のテーマ報告

文献講読

12:
第12回

各自のテーマ報告

文献講読

13:
第13回

各自のテーマ報告

文献講読

14:
第14回

各自のテーマ報告

文献講読

15:
第15回

各自のテーマ報告

文献講読

成績評価方法
割合 評価基準
平常点評価: 90% 授業中の報告とその内容による
その他: 10% 研究資料としての外国語講読が可能となったかどうか。
備考・関連URL

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