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シラバス詳細照会

シラバス詳細照会

  • 講義要項やWebシラバスの記載内容は、登録された受講生の人数や理解度に応じて、授業開始後に変更となる可能性があります。

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授業情報

開講年度 2019年度 開講箇所 大学院法学研究科
科目名
刑法研究I(北川)

担当教員 北川 佳世子
学期曜日時限 春学期  火4時限
科目区分 専修科目 刑法 配当年次 1年以上 単位数 2
使用教室 8-613 キャンパス 早稲田
科目キー 3332001361 科目クラスコード 01
授業で使用する言語 日本語
  コース・コード LAWC611L
大分野名称 法学
中分野名称 刑事法
小分野名称 刑法
レベル 修士レベル 授業形態 講義

シラバス情報

最終更新日時:2019/01/18 12:57:19

授業概要

受講者の研究対象や関心のあるテーマに関する報告および検討、近年発表された学術論文の検討、刑法(特別刑法も含む)に関する最近の重要判例の検討を行う。

授業は担当者による報告に基づいてディスカッションする方式をとる。

授業の到達目標 刑法理論の最新動向を把握し、理解を深めることを目的とする。担当者は、関連する先行業績や判例、学説状況を十分調べた上で、研究テーマ、担当文献、担当判例の報告に臨んでほしい。
授業計画
1:
第1回
オリエンテーション(本講義の目的と概要) / 本講義の目的と概要について説明する。取扱う素材やテーマは受講生の希望を聞いた上で、第1回目の授業時に授業計画を具体化したい。
2:
第2回
第1回目に報告テーマと報告者の決定を行う。
3:
第3回
第1回目に報告テーマと報告者の決定を行う。
4:
第4回
第1回目に報告テーマと報告者の決定を行う。
5:
第5回
第1回目に報告テーマと報告者の決定を行う。
6:
第6回
第1回目に報告テーマと報告者の決定を行う。
7:
第7回
第1回目に報告テーマと報告者の決定を行う。
8:
第8回
第1回目に報告テーマと報告者の決定を行う。
9:
第9回
第1回目に報告テーマと報告者の決定を行う。
10:
第10回
第1回目に報告テーマと報告者の決定を行う。
11:
第11回
第1回目に報告テーマと報告者の決定を行う。
12:
第12回
第1回目に報告テーマと報告者の決定を行う。
13:
第13回
第1回目に報告テーマと報告者の決定を行う。
14:
第14回
第1回目に報告テーマと報告者の決定を行う。
15:
第15回
第1回目に報告テーマと報告者の決定を行う。
教科書 とくに指定しない。
参考文献 適宜、指示する。
成績評価方法 報告、議論等における貢献度を斟酌して評価する。

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