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シラバス詳細照会

シラバス詳細照会

  • 講義要項やWebシラバスの記載内容は、登録された受講生の人数や理解度に応じて、授業開始後に変更となる可能性があります。

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授業情報

開講年度 2019年度 開講箇所 大学院文学研究科
科目名
東洋哲学研究指導1-2 M

担当教員 吉原 浩人
学期曜日時限 秋学期  月4時限
科目区分 研究指導 配当年次 1年以上 単位数 0
使用教室   キャンパス 戸山
科目キー 34Z1220202 科目クラスコード 01
授業で使用する言語 日本語
  コース・コード PHLE699G
大分野名称 哲学
中分野名称 東洋哲学
小分野名称 卒業論文/研究、修士/博士論文
レベル 修士レベル 授業形態 研究指導

シラバス情報

最終更新日時:2019/03/05 16:55:04

副題 日本宗教思想史・東アジア文化交流史
授業概要  修士・博士後期課程合同で、各自の研究課題について、研究発表・論文添削等の指導を行う。また、必要に応じて、学生の研究対象となるテキストを輪読し、理解を深める。
授業の到達目標  この授業の目的は、修士論文・博士論文を作成するための実力涵養にあるので、各自の実力と研究の進捗状況に応じた指導を行う。
事前・事後学習の内容  受講者には、修士論文・博士論文に向けての研究発表が義務づけられている。この準備には、図書館・データベースなどを利用した、膨大な時間が必要である。発表においては、他の受講生とともに質疑応答を行い、その優れた点・至らない点を指摘する。発表後は、それを生かし、論文完成のために、さらになる調査を継続する必要がある。
授業計画  第1回:オリエンテーション(本指導の目的と進め方)
 第2回:受講者による発表と討論1
 第3回:受講者による発表と討論2
 第4回:受講者による発表と討論3
 第5回:受講者による発表と討論4
 第6回:受講者による発表と討論5
 第7回:受講者による発表と討論6
 第8回:受講者による発表と討論7
 第9回:受講者による発表と討論8
 第10回:受講者による発表と討論9
 第11回:受講者による発表と討論10
 第12回:受講者による発表と討論11
 第13回:受講者による発表と討論12
 第14回:受講者による発表と討論13
 第15回:まとめ(オンデマンド講義)
教科書  必要な資料はプリントする。発表者は自分自身で資料を作成して全員に配布する。
参考文献  適宜配布する。
成績評価方法  研究指導の成績評価については、その成績をPQの二級に分かち、Pを合格、Qを不合格とする。所定の研究指導を登録して指導を受けることをもってP(合格)とする。

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