cheader

シラバス詳細照会

シラバス詳細照会

  • 講義要項やWebシラバスの記載内容は、登録された受講生の人数や理解度に応じて、授業開始後に変更となる可能性があります。

main start

授業情報

開講年度 2019年度 開講箇所 大学院文学研究科
科目名
東洋哲学演習1-2

担当教員 吉原 浩人
学期曜日時限 秋学期  火3時限
科目区分 コース設置科目(演習) 配当年次 1年以上 単位数 2
使用教室   キャンパス 戸山
科目キー 34Z1220272 科目クラスコード 01
授業で使用する言語 日本語
  コース・コード PHLE671S
大分野名称 哲学
中分野名称 東洋哲学
小分野名称 日本思想
レベル 修士レベル 授業形態 演習/ゼミ

シラバス情報

最終更新日時:2019/03/05 16:55:04

副題 日本浄土教研究2
授業概要  春学期に続き、『往生拾因』の浄土教の特色について講義しつつ、学生と輪読する。春学期の「授業概要」を参照されたい。
授業の到達目標  春学期に同じ。
事前・事後学習の内容  春学期に同じ。
授業計画  第1回:オリエンテーション(本演習の目的と進め方)
 第2回:『往生拾因』読解1
 第3回:『往生拾因』読解2
 第4回:『往生拾因』読解3
 第5回:『往生拾因』読解4
 第6回:『往生拾因』読解5
 第7回:『往生拾因』読解6
 第8回:『往生拾因』読解7
 第9回:『往生拾因』読解8
 第10回:『往生拾因』読解9
 第11回:『往生拾因』読解10
 第12回:『往生拾因』読解11
 第13回:『往生拾因』読解12
 第14回:『往生拾因』読解13
 第15回:まとめ(オンデマンド講義)
教科書  春学期に同じ。
参考文献  春学期に同じ。
成績評価方法  演習での発表成果、授業への参加態度、出席状況を総合的に判断する。
備考・関連URL  本演習では、浄土教の初学者にも配慮するので、発表の義務を果たすことのできるものは、他専修・他大学・学部学生の受講希望者も歓迎する。

ページの先頭へ戻る

Copyright © Media Network Center,Waseda University 2006-2019.All rights reserved.

read