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シラバス詳細照会

シラバス詳細照会

  • 講義要項やWebシラバスの記載内容は、登録された受講生の人数や理解度に応じて、授業開始後に変更となる可能性があります。

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授業情報

開講年度 2016年度 開講箇所 大学院文学研究科
科目名
ドイツ語学演習1-1

担当教員 藤井 明彦
学期曜日時限 春学期  火4時限
科目区分 コース設置科目(演習) 配当年次 1年以上 単位数 2
使用教室 33-1401藤井 明彦研究室 キャンパス 戸山
科目キー 34Z1301081 科目クラスコード 01
授業で使用する言語 日本語
  コース・コード LITG681S
大分野名称 文学
中分野名称 ドイツ文学
小分野名称 その他
レベル 修士レベル 授業形態 演習/ゼミ

シラバス情報

最終更新日時:2016/03/01 15:37:05

副題 ドイツ語のテクストを精読する
授業概要  ドイツ語のテクストを読むことは、語学的な知識とテクスト内容に関する読み込みという両輪がバランスよく回転して初めてうまく行く。どちらに偏ってもいけない。また修士課程では、自分の関心領域だけでなく、さまざまなジャンル・時代・文体のドイツ語テクストに触れることが将来の糧にもなる。以上のような考えから、この演習では、受講者にそれぞれ自分が最も関心のあるドイツ語テクストを持ち寄ってもらい、それを参加者全員で精読して行くという形式をとる。参加者数にもよるが、1テクストを3~4回連続して読んで行く予定。
授業の到達目標  ドイツ語のテクストを精密・精確に読むために必要な言語的知識を身につける。
授業計画
1:
第1回
オリエンテーション
2:
第2回
さまざまなドイツ語テクストの読解(1)
3:
第3回
さまざまなドイツ語テクストの読解(2)
4:
第4回
さまざまなドイツ語テクストの読解(3)
5:
第5回
さまざまなドイツ語テクストの読解(4)
6:
第6回
さまざまなドイツ語テクストの読解(5)
7:
第7回
さまざまなドイツ語テクストの読解(6)
8:
第8回
さまざまなドイツ語テクストの読解(7)
9:
第9回
さまざまなドイツ語テクストの読解(8)
10:
第10回
さまざまなドイツ語テクストの読解(9)
11:
第11回
さまざまなドイツ語テクストの読解(10)
12:
第12回
さまざまなドイツ語テクストの読解(11)
13:
第13回
さまざまなドイツ語テクストの読解(12)
14:
第14回
さまざまなドイツ語テクストの読解(13)
15:
第15回
さまざまなドイツ語テクストの読解(14)
教科書  参加者が持ち寄るテクストが教科書ということになります。
参考文献  特にありません。
成績評価方法
割合 評価基準
試験: 0%  試験は行いません
レポート: 0%  不要
平常点評価: 100%  授業参加度と出席状況
その他: 0%  特になし

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