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シラバス詳細照会

シラバス詳細照会

  • 講義要項やWebシラバスの記載内容は、登録された受講生の人数や理解度に応じて、授業開始後に変更となる可能性があります。

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授業情報

開講年度 2019年度 開講箇所 大学院教育学研究科
科目名
社会学演習(M2-1)(北澤)

担当教員 北澤 裕
学期曜日時限 春学期  金5時限
科目区分 演習(社会科教育) 配当年次 2年以上 単位数 2
使用教室 北澤裕研究室 キャンパス 早稲田
科目キー 371D210034 科目クラスコード 01
授業で使用する言語 日本語
  コース・コード SOCX614S
大分野名称 社会学
中分野名称 社会学
小分野名称 社会学理論・社会学史・社会学方法論
レベル 修士レベル 授業形態 演習/ゼミ

シラバス情報

最終更新日時:2019/03/01 16:43:02

副題 修士論文作成<1>
授業概要  視覚やその表象である視覚文化に限らず、その他の知覚やこれに関連した文化表象と「アイデンティティの構築」、「社会の構成」、「世界の制作」との関係を受講者の研究課題に即しながら検討し、研究報告を繰り返すことで修士論文の作成に向けて思考を重ねてゆく
授業の到達目標  これまでの研究の再検討を行い、文献・資料の収集と分析を徹底し、内容の補完と説明の強化を図りながら、修士論文の執筆に着手する。
事前・事後学習の内容  自己の研究の報告に先立って、文献と資料の分析に十分な時間を割き、報告時に明確な説明ができるように準備をする。意見、批評等を考慮に入れ内容を再検討、補完して行く。
授業計画

 1 回:前年度の研究成果の報告

 2 回:研究課題の再確認と修士論文の内容設定

 3 回:修士論文の章立て検討
第 回ー第13回:文献講読、研究報告。

14回:修士論文内容中間報告

15回:夏期休暇中の達成課題の設定

教科書 必要に応じ教員の側で用意する。
参考文献 授業中に適宜指示する。
成績評価方法 課題への取り組み、準備状況、報告内容により総合的に判断する。

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