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シラバス詳細照会

シラバス詳細照会

  • 講義要項やWebシラバスの記載内容は、登録された受講生の人数や理解度に応じて、授業開始後に変更となる可能性があります。

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授業情報

開講年度 2019年度 開講箇所 大学院先進理工学研究科
科目名
Seminar on Separation Engineering A

IPSE Course

担当教員 小堀 深/平沢 泉
学期曜日時限 春学期  無その他
科目区分 演習 配当年次 1年以上 単位数 3
使用教室   キャンパス 西早稲田(旧大久保)
科目キー 5301GC2035 科目クラスコード 01
授業で使用する言語 英語
  コース・コード PCSX60ZS
大分野名称 プロセス・化学工学
中分野名称 プロセス・化学工学
小分野名称 プロセス・化学工学
レベル 修士レベル 授業形態 演習/ゼミ

シラバス情報

最終更新日時:2019/02/21 10:12:15

副題 成分分離プロセスに関する演習
授業概要 成分分離に関するプロセスに関する理解をふかめるため、特に個体の扱いを伴う操作を深く理解する
授業の到達目標 成分分離に関するプロセスに関する理解をふかめるため、特に個体の扱いを伴う操作を深く理解する
事前・事後学習の内容 演習課題の事前学習とおよび復習
授業計画
1:
第1回 成分分離の原理とコンセプト 1

成分分離の原理理解

2:
第2回 成分分離の原理とコンセプト 2
原理の現象評価
3:
第3回 成分分離の原理とコンセプト 

プロセス化の考え方

4:
第4回 晶析プロセス A
晶析の目的
5:
第5回 晶析プロセス B

固液平衡

6:
第6回 晶析プロセス C
収支
7:
第7回 晶析プロセス D
核発生速度
8:
第8回 固液分離 1
目的
9:
第9回 固液分離 2
設計手法
10:
第1 0回固液分離3
汚泥の脱水
11:
第11回 乾燥 1
目的
12:
第12回 乾燥 2
プロセス設計
13:
第13回 統合プロセス設計
設計手法
14:
第14回統合プロセス 解析
評価手法
15:
第15回 発表 評価
課題発表と質疑
成績評価方法
割合 評価基準
試験: 0% なし
レポート: 50% 毎回のレポート評価
平常点評価: 0% ありませn
その他: 50% 発表と討論 発表内容、PPT、質疑で利過度を判断

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