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シラバス詳細照会

シラバス詳細照会

  • 講義要項やWebシラバスの記載内容は、登録された受講生の人数や理解度に応じて、授業開始後に変更となる可能性があります。

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授業情報

開講年度 2019年度 開講箇所 グローバルエデュケーションセンター
科目名
イノベーションとテクノロジー実践 β:人工知能・先端ロボットテクノロジー実践 (学部生用)

合併_非主管_【大学院-学部】

担当教員 朝日 透/樋原 伸彦/牧 兼充/谷口 卓也
学期曜日時限 冬クォーター  水6時限
科目区分 イノベーター/アントレプレナー養成科目 配当年次 1年以上 単位数 1
使用教室   キャンパス 西早稲田(旧大久保)
科目キー 9S09010285 科目クラスコード 01
授業で使用する言語 日本語
  コース・コード MANX158L
大分野名称 経営学
中分野名称 経営学
小分野名称 アントレプレナーシップ
レベル 初級レベル(入門・導入) 授業形態 講義
  オープン科目

シラバス情報

最終更新日時:2019/04/01 10:13:44

授業概要

人工知能、ロボットテクノロジー、及び医療テクノロジーとそれらのテクノロジーの融合の分野でスタートアップや先端データ解析に興味のある学生に、サーバントリーダーシップの考え方やデザインシンキングを実践的に学ばせるとともに、ゲストスピーカーからの実体験など聞いて、産学界におけるイノベータ―に必要なことは何かを学ぶ。本授業はインタラクティブ方式の講義とする。なお、イノベーションとテクノロジー実践αとβをもとに履修することを強く推奨する。

 

(参考)

秋期アルファ:人工知能、ロボットテクノロジー、及び医療テクノロジーとそれらのテクノロジーの融合の分野でスタートアップや先端データ解析に興味のある学生に、ビジネスモデル仮説検証法やビジネスモデルナビゲーター手法の考え方を実践的に学ばせるとともに、ゲストスピーカーからの実体験など聞いて、産学界におけるイノベータ―に必要なことは何かを学ぶ。また、実践型データサイエンス教育手法であるDeepAnalytics for Education(DAE)を学ぶ。本授業はインタラクティブ方式の講義とする。なお、イノベーションとテクノロジー実践αとβをもとに履修することを強く推奨する。

授業の到達目標 グローバルな課題への洞察、異文化・歴史への理解、進歩する科学技術への知識を備え、新しいビジネスを構築し、リーダーシップを発揮しながら、周囲を巻き込んで実践できる能力をチームワークの取り組みを通じて習得する。
授業計画

2019年度講義日程

 

2018年度のゲストは末尾の通り

2019年度のゲストは日程が確定し次第加筆します)

 

11127()1815分~1945分 朝日 ゲスト:

212月4日()1815分~1945分 朝日 ゲスト:

31211()1815分~1945分 朝日 ゲスト:

412月18日()1815分~1945分 朝日 ゲスト:

51月8日()1815分~1945分 朝日 ゲスト:

61月15日()1815分~1945分 朝日 ゲスト:

71月22日()1815分~1945分 朝日・牧 ゲスト:

8129()1815分~1945分 朝日・樋原 ゲスト:

 

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2018年度のゲスト


第1回:11月28日
朝日、樋原、ゲスト:知京豊裕 物質・材料研究機構(NIMS) 統合型材料開発・情報基盤部門 情報統合型物質・材料研究拠点 副拠点長/早稲田大学理工学術院 客員教授

「グローバルに見たマテリアルインフォマティクスの動向とテックベンチャーへ挑戦する心得(仮)」

 

第2回:12月5日
朝日、樋原、ゲスト:橋本周司 早稲田大学副総長
「ロボット科学者から見た人工知能技術のこれから」

 

第3回:12月12日
朝日、樋原、ゲスト:額田康利 SOOTH株式会社 代表取締役/株式会社AOI Pro. 常務執行役員

「体験設計型プラットフォームビジネスで世界を変える」

 

第4回:12月19日
朝日、樋原、牧、ゲスト:浜田俊 Tableau Japan株式会社 会長
「ビッグデータの視覚化のススメ」

 

第5回:1月9日
朝日、樋原、牧、ゲスト:Ying Mao(毛 霙) Tableau Japan株式会社 エンジニア
「やってみようビッグデータの視覚化」

 

第6回:1月16日
朝日、樋原、牧、ゲスト:松本宜之 株式会社本田技術研究所 代表取締役社長

「HondaイノベーションラボTokyoが先導するイノベ^ション:世界をリードする研究開発」

 

第7回:1月23日
朝日、樋原、牧、ゲスト 長谷川 雅彬 Erretes.The Strategic Design Company Business Advisor
「グローバルキャリアデザインとアートxビジネス」

 

第8回:1月30日
朝日、樋原、牧、ゲスト:坂上義秋 株式会社本田技術研究所R&DセンターX 上席研究員

「Hondaが展開するベンチャー支援プログラム」

 



成績評価方法
割合 評価基準
試験: 0% なし
レポート: 30% 習得した手法に関する課題
平常点評価: 60% 授業における参加度:質問やグループワークでの積極性及び提案への貢献度など
その他: 10% 本授業に関与するシンポジムやセミナーへの参加
備考・関連URL

3回以上欠席すると単位は取得できません。(欠席は2回まで)

・講義会場が日本橋および渋谷になる場合がありますが、交通費は自己負担です。


本科目は、グローバルエデュケーションセンターの実践型教育プログラム「ビジネス・クリエーションコース」の対象科目です。

「早稲田大学イノベーション教育プログラム 『HondaイノベーションラボTokyo教育研究プログラム』」への指定寄付により運営されています。

 


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